実はもうすぐ家族が!
今まで特に話題にはしませんでしたが、
もうすぐ3人目の子どもが生まれる予定です。
予定では2月下旬ですが、予定は予定ですので、
もっと早く生まれるかもしれません。
もし、多少遅れても今年度に生まれることになり、
長男が4歳、次男が2歳、そして3人目が0歳という訳で、
みんな2歳違いになります。
これは妻と私の計画どうり・・・。中学、高校への進学、
中学and高校、高校and大学のように子ども二人が同時に進学
するのは、家系的にもきつそうだったので、3歳違いは避けたかったんです。
特に高校や大学は私立の場合も考えられるので・・・
(大学に行くとは限りませんが可能性として)
そして、生まれてくる子どもですが、どうやら男の子らしいです。
女の子をが生まれるかなぁなんて期待もありましたが・・・
どちらにせよ家族が増えることになるので、
ますます頑張らねばと身を引き締める今日この頃です。
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投稿者 chabashira : 00:22 | コメント (2)
2007年01月10日求む!仮提携制度
私は、新たなホームページを作る際に毎回思うことがあります。
それは、「仮提携制度」のようなものがあればなぁ・・・といものです。
アフィリエイトサイト(特に物販系サイト)は、広告無しには完成しません。
もし、そのサイトが特定の広告主の広告(バナー広告、テキスト広告、商品広告)を
主に扱うような場合、ASPを通してその広告主と提携をしなくてはなりません。
しかし、広告主によっては、提携する際に「月間ページビュー数5,000以上」
というような条件がある場合があります(どのASPかわかりますよね・・・
ある意味提携条件が分かりやすくていいのですが新規サイトには辛い条件ともいえます)。
たくさんの商品を掲載したいという希望はあっても、提携なくしてホームページは完成しない・・・。
そんな状態を打破すべく、「仮提携制度」を作ってくれればなぁと思います。
私が考える仮提携制度とは
・ASPを通じ広告主へ提携を申請後、数週間の間「仮提携」状態になる
・仮提携期間は自由にリンクコードを取得でき、広告を扱える
・仮提携期間のリンクは機能はするが、報酬対象ではない
・仮提携期間終了の頃に、広告主が本提携の審査を行う
・本審査で承認されれば、仮提携期間中に掲載した広告が報酬対象として稼動し始める
もし、こんな制度があれば、最初からスケールのでかいサイト構築もで来るのに・・・
でも、実際は広告主の審査(仮審査と本審査)や広告の区分け(報酬対象とするかどうか)
などの問題があるためすぐにできることでは無いでしょう。。
やる気はあるけど、欲しい広告は高嶺の花・・・。はぁ・・・。
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投稿者 chabashira : 14:17 | コメント (0)
2007年01月04日2007年のご挨拶
年末から妻の実家に行き、6日ぶりに掲示板を見たら、スパムがてんこもり!
削除の手間がハンパじゃない、、
ということで掲示板を入れ替えました。といってもcgi部分だけですが・・・
参考→http://www.j-pca.com/bbs_test/
以前の掲示板も、いろいろと適当に手を入れすぎて、
正しくコメントしてもエラーになったりとか、いろいろと
不便でしたのでもっと早くから行えばよかった。
エラーメッセージをご覧になり、
ムッとされた方、不快になった方、コノヤローと思った方へ
本当にスミマセンでした。
サイトコンテンツも、少しずつ更新していけたらと思っているので、
宜しくお願いいたします。(少しずつ・・・最初からやる気がないみたいだ)
2006年にも「今年はイラスト素材を作るぞ~!」と
思ったのに、描いたのはほんの数点だけ・・・
しかも、相変わらず使いにくいイラストばっか。。
今年もヘンテコイラスト描くぞ~!
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投稿者 chabashira : 14:30 | コメント (0)
2006年12月28日妻の実家へ
明日の朝早くから妻の実家に旅立ちます。
順調に行けば片道5時間くらいですが、
この時期なので、渋滞にはまる覚悟です・・・
妻の実家にはネット接続環境がありませんので、
今日からしばらくの間、ホームページの更新はストップします。
(もともと大して更新もしていませんが・・・)
でも、パソコンを持って行き、何か新しいサイトでも
作ろうかとは考えています。ただ、パソコン以外に
先日購入したばかりのWiiも持っていくので、
久々にゲーム漬けの日々になってしまうかも!?
ちょっと話は変わりますが、私はWiiを量販店で予約して買いました。
価格は定価より数百円安く買えました。(ポイントも付きました)
発売した頃、オークションを見たのですが、必要以上のお金を払って
買った方たちも多く見受けられますね。
そんな方たちを見ると、少し待つだけで
数千円から数万円の節約ができるのに・・・
と思ってしまいます。
まぁ、買わないのが一番ですけどね。
買ってしまった私も誘惑に負けたんです。。
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投稿者 chabashira : 17:05 | コメント (5)
2006年12月26日見易いホームページ
ホームページを作るときに、誰もが意識するであろう「サイトの見易さ」。
この見易さが、一回のアクセスにおけるサイト滞在時間に大きく関係しているはずです。目がチカチカするような「派手な色使いのページ」と、「落ち着いた色使いのページ」に、それぞれ同じ情報があれば、当然「落ち着いた色使いのページ」を見るでしょう。少なくとも私は後者です。
情報主体のサイトであれば、見てもらうことに意味がありますので、サイト訪問者の目を疲れさせる色使いは良くないと考えられます。そんなこともあり、私は緑色を基調にしたサイト作りをしてみています。
その他、私が特に意識しているのが次のことです。
・段落をつけること
・色数を抑えること
・横幅(文字数)を広くしない
・行間をある程度開ける
また、文章中に強調したい箇所があったら、色を変えたり、太字にしたりすると思いますが、多用すると「どこが重要なのかわからなくなる」というデメリットもありますので、極力色を変えたりしないよう気をつけています。
私を含め、サイト管理者の誰もが見やすいと思って作っているサイトも、実は「主観的な見易さ」であることがあります。特に自分のサイトの完成度が高いと思っていて、ホームページ運営による副収入をほとんど得られていない場合、その疑いが強いと言えるでしょう。ただ、「客観的な見易さ」というのは、見る人によって判断が違いますので、「誰もが好きなデザインのサイトを作る」というのは、非常に難しいと私は考えています。
しかし、「誰もが嫌いじゃないデザイン」というのは現実的に可能であろう考えています。今月始めに任天堂から発売された新ハード「Wii」のデザインコンセプトがまさに「嫌われないデザイン」であったように、強烈な個性のあるデザインではなく、シンプルなデザインにより、少しでも多くの人から嫌われないようにすることもひとつの方法(サイトデザインの答え)だと思います。
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